やーびっくり、日本語があまり通じない中華料理屋が近所にできた。
アフリカではその国で公用語となる言語を話せない中華料理屋は多いが、
日本にもあるとは思わなかった。。。確かに都心でも片言な中国語や韓国語のところはあるけどね。
今日の夜行った近所の中華屋は3月に山西から来たらしい。
子供は中学生で日本語も片言でも公立の中学校に通っているのだとか。
今のうち、中国語学びに通ってみるか。
家族でやっているのだけれど、彼らはあっという間に日本語ができることでしょうけど。
一つかわいかったのが、にんにくチップスと缶にシールを貼っていたのだが「にんにくちぷす」だった。
でも、がんばってるねぇ。アジアの人たちは。
日本人もがんばらなければと実感しました。
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